キューデングループは、エネルギーをはじめとする多様な事業を通じて、地域や社会の課題解決と新たな価値創造に挑戦し、持続可能な未来の実現に貢献する企業グループです。
原子力と火力を中心に、日々の暮らしや企業活動に欠かせない電気をつくる基盤事業。電力安定供給と電源の低・脱炭素化の両立により、国内電気事業の更なる成長を目指します。
九州域内を中心に幅広いお客さまへ電力販売を展開。DXによる業務・システム両面の変革により、お客さま満足度の向上と生産性倍増の両立を図っていきます。
一般送配電事業者として、九州全域の送配電ネットワークの建設・保守・運用を担い、電気をお客さまへ安定的かつ効率的に送り届ける役割を果たしています。
太陽光・ 風力・バイオマス・地熱・水力の再エネ主要5電源を保有する国内有数の再生可能エネルギー発電事業者。再エネ電源の調査・開発から建設、運転・保守、需給運用、電力販売までを一気通貫で展開しています。
キューデングループが国内外で培った技術・ノウハウ・ネットワークを活かし、ガス火力、再エネ、送配電、新領域(蓄電池、アセットライト事業 等)の開発・運営を、事業主体として積極的に推進しています。
個人向けの光インターネットサービスや法人向けのネットワークサービス、AI等のソリューションやデータセンターなどを中心に事業展開しています。
2020年に都市開発事業本部を設立し、関係グループ会社とともに都市開発に関する事業、不動産賃貸・販売・施設管理、アセットマネジメント事業等を展開しています。