• X(別ウィンドウ)
  • Facebook(別ウィンドウ)
  • Instagram(別ウィンドウ)
  • YouTube(別ウィンドウ)
別ウィンドウ
別ウィンドウ

キューデングループの思い

Thought 01

ずっと先まで、
明るくしたい。

「快適で、そして環境にやさしい」
そんな毎日を子どもたちの
未来につなげていきたい。

時代の大きな変化を踏まえて、これから私たちがお客さまと共に歩んで行くために、どうしていくべきかを考え、2007年4月、「ずっと先まで、明るくしたい。」というメッセージとともに、「九州電力の思い」をつくりました。2018年1月には「九電グループの思い」に名称変更、2026年10月には純粋持株会社体制移行に伴い「キューデングループの思い」に名称変更しました。
これまで私たちは、電気を安定してお届けすることを通して、お客さまの生活や、地域社会のお役に立てるよう努力してきました。そして、これからもお客さまの生活や社会のお役に立つためには、4つの大きな時代の変化に対応していくことが必要だと考えています。

  • 1.電力やエネルギー分野における競争の高まり
  • 2.地球環境問題の深刻化
  • 3.資源エネルギー問題の深刻化
  • 4.ライフスタイルや価値観の多様化

時代が大きく変化する中においても、「ずっと先まで、明るくしたい。」をメッセージとする「キューデングループの思い」のもと、グループ一体となって取り組むことで、お客さまの思いにお応えし続けます。 「ずっと先まで、明るくしたい。」というメッセージは、私たちがこれからの時代の変化のなかでも変わることなく電力やエネルギーを安定してお届けする、そしてお客さまの快適で環境にやさしい毎日に貢献していく、という気持ちを表しています。
「快適で、そして環境にやさしい」という言葉には、「快適な毎日を楽しみながら、その毎日がよりよい地球環境につながっている、地球環境によいことが、人間の豊かさや快適さにつながっている、そういう持続可能な社会に貢献していきたい」という思いを込めています。
快適で環境にやさしい毎日の実現に貢献し、子どもたちの未来につなげていくこと、これが「キューデングループの思い」です。